アダルトSEX動画鑑賞パックFRESS

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おまけの官能小説

もし、時間があるなら文字からの刺激も楽しいですよ!

オナニー女

お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガで、オナニーを知ってから、私は毎晩オナニーしてたの。

エッチなマンガでは、女の子がおまんこの中に自分の指を入れたりとかしてたけど、まだ処女だし、おまんこの中をいじるのは怖くて、いつも指でクリトリスをいじって、気持ちよくなってた。

一度オナニーの気持ちよさを覚えてしまうと、もうやみつきっていうか、オナニーしないと眠れなくなって、いつもこっそりオナニーしてた。

5分くらい指でクリトリスをいじって、イってしまうと、オナニーなんかして、私っていやらしい女の子だって自己嫌悪になるんだけど、オナニーしないとモヤモヤするから、どうしてもガマンできないの。

普段はマジメって思われてたから、オナニーしてるなんて、誰にもいえなかった。

本当は、みんなもオナニーしてるのか、きいてみたかったけど。

女の子同士でも、恥ずかしくてそんなこときけないし。

男の子はおおっぴらにオナニーの話とかできるみたいでいいなって、うらやましかった。

奥手だった私は、大学生になっても処女のままで、このままずーっと一人でオナニーし続けるのかなあって、落ち込んだりしてた。

合コンとかひとみしりするからいけないし、出会い系とかも怖いし。

地味に大学と自宅の往復をしてたら、一人暮らししてるお兄ちゃんのマンションに呼びつけられた。

お兄ちゃんは、部屋が散らかってくると、私に片付けさせて、ごはんをおごってくれる。

家事は得意な方だし、お兄ちゃんの部屋にあるエッチな本を覗き見するのも好きで、呼ばれたら二つ返事で行ってた。

ものすごいことになっている部屋をどうにかキレイにして、いつも通り、お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガを読んでいたら、ムラムラしてきて、オナニーしたくなってきちゃった。

いつお兄ちゃんが帰ってくるかわかんないけど、興奮しすぎててガマンできそうもない。

ささっとオナニーしちゃって、手を洗えばいいかと思って、お兄ちゃんの足音に耳をすませながら、パンティの中に指を入れた。

すでにぬるぬるになっているワレメを指でちょっとなぞって、愛液のぬめりを人差し指につけて、クリトリスを上下に小刻みにこする。

このまま、パンティを下ろさないでオナニーしてたら、手にパンティのゴムの痕がついちゃうって気がついて、パンティを膝のところまで脱いだ。

足を緩く開いて、指を動かしやすくして、せっせとクリトリスをこする。

だんだん快感が強くなってきて、もうちょっとでイけそうって思ったら、ドアがガチャガチャと音を立てて、いきなり開いた。

ヤバッ!!お兄ちゃんが帰ってきちゃった!って固まりながら、顔を上げたら、お兄ちゃんじゃない男の人が立ってて・・・。

オナニーしてるのがバレバレの私のいやらしい格好を呆然とみてた。

知らない男の人にオナニーを見られたショックで動けないでいる私の前に、ゆっくりと男の人が近づいてきて、にやりと笑って、

「トオルが残業で遅くなるっていうから、代わりに食事をおごりに来たんだけど、なんだか俺がごちそうになれそうだね。」

日に焼けたちょっとハンサムな男の人は、私の両膝を大きな手でがっちりとつかんで、思いっきり開いた。

「イヤっ!イヤです・・・放してください!」

我にかえって、抵抗しようとしたけど、全然、体が動かなかった。

「オナニーするより、セックスした方がずっと気持ちいいって。」

男の人は、私の足の間に顔を埋めて、オナニーで濡れていたおまんこをぺろぺろと舐め始めた。

はじめてされたクンニが気持ちよすぎて、私の体から力が抜けていってしまう。

やわらかくて温かい舌が何度も何度も私のおまんこを上下に舐めて、おまんこの中に入ってきた。

私、知らない男の人におまんこクンニされて、感じちゃってる・・・。

「やっ・・・あんっ・・・ああっ・・・。」

今まで出したことないようないやらしいあえぎ声が自分の口から漏れてしまうのにも、びっくりした。

クンニで私のおまんこをびちゃびちゃにした男の人は、指でクリトリスをいじり出した。

自分でさわるのより、ずっとずっと気持ちよくて、すぐにイってしまいそうになる。

もうちょっとでイけそうだったのに、男の人の指はクリトリスから離れて、膣口に侵入しだした。

怖くて、ぎゅっと目を閉じると、おまんこに入ってくる指の感触に意識が集中してしまう。

ちょっと痛い・・・人差し指だけで、もういっぱいになっちゃってる・・・。

処女だからって、みんな血が出るわけじゃないみたいで、おまんこの中に指を入れられても、処女だってバレなかった。

痛いのをガマンして、おとなしくしてたら、男の人は私をカーペットの上に押し倒して、勃起したちんぽをおまんこに入れようとした。

つるつるで大きなものがぐっとおまんこの入り口を押し拡げて、とっても痛い。

でも、これでやっと処女じゃなくなるって思うと嬉しくて、涙が浮かんでくる。

私の耳元で、男の人が荒い息を吐いて、さらにちんぽをおまんこに押し込もうとしたとき、お兄ちゃんが帰ってきてしまった。

もちろん、男の人はあわてて私の上からどいて、気まずい空気が流れて・・・。

それから、私のオナニーは、おまんこの中に指を入れる本格的なオナニーに変わった。

自分の指をあの男の人のちんぽだと想像しながら、おまんこの中を指でこするの。

早く自分の指じゃなくて、本物のちんぽをおまんこに入れてみたいな。

コスプレ男

俺は彼女のアイにコスプレさせるのが大好きだ。
アイとラブホテルに行く度に、違うコスプレの衣装を借りて、愉しんでいた。
童顔で巨乳という男の理想を現実にしたようなアイのルックスは、セーラー服とか体操着とかスクール水着にコスプレすると、破壊的な威力を発揮する。
普段着で歩いていても、時々、中学生に間違われるアイが、セーラー服にコスプレしようものなら、とてもハタチをすぎているようには見えない。
大きな声ではいえないが、ロリコン傾向のある俺にとって、毎回、素直にコスプレしてくれるアイは、最高の彼女だった。
ついに、ラブホテルでコスプレ衣装をレンタルするだけじゃ、物足りなくなって、アダルトショップの通販で体操着とブルマのセットを買ってしまったときも、ちょっと呆れてはいたものの、すぐにコスプレしてくれた。
通常よりも薄い素材の白い体操着に、紺色のブルマ・・・。
このブルマは、おまんこの上の部分に穴が開けられていて、コスプレしたまま、ちんぽを挿入できるようになっている。
まさに、男の欲望のために作られたコスプレ衣装なのだ。
「裸の上に、直接このコスプレ衣装を着て。」
俺にいわれた通りに、パンティもブラジャーもつけずにコスプレしたアイは、あまりの恥ずかしさにもじもじしながら俺の方に来た。
巨乳を隠すように両手で押さえているので、ディープキスしてどけさせると、ぴんと尖った乳首が体操着をぷっちりと押し上げている。
体操着の上から、指先で乳首をくりくりといじってやると、敏感なアイは体をくねらせて、太ももをすりあわせた。
「かわいいよ・・・。これはアイ専用のコスプレ衣装だから、びちゃびちゃにおまんこ濡らして汚してもいいからね。」
耳元でささやくと、アイは真っ赤な顔で、
「やだっ・・・。エッチなこといわないで!」
俺を睨んできた。
童顔のアイが睨んでも、萌え萌えなだけだ。
耳をしゃぶって俺のよだれまみれにしてやると、アイはガマンできないように目を閉じて、うっとりした表情になった。
「ほら、しっかり立ってないと、危ないよ。」
体操着をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりの巨乳をぺろぺろと舐める。
感じすぎてアイがへたりこみそうになるので、細いウエストをがっちりと両手で抱きしめるように支えて、下乳がよだれでべたべたになるくらい舐めまわした。
体操着の上から俺の頭を押さえているアイは、切なそうな声で、
「お願い・・・もうベッドに行きたい・・・。」
とねだってくる。
せっかく体操着にコスプレしているのに、ベッドに行ってしまっては雰囲気がでないので、俺はフローリングの床の上に、アイを押し倒した。
体操着をまくりあげて、巨乳を丸出しにして、今度は上乳部分をたっぷりと舐める。
一番敏感な乳首を舐めてもらえないので、アイはふるふると首を左右に振った。
おっぱい全体をしつこいくらいに舐めたところで、いよいよぴんぴんに勃起している乳首をちろりと舐める。
たったそれだけで、アイはびくんと体を反らせた。
ちゅぷっ・・・ちゅっ・・・ちゅくっ・・・。
じらした分、じっくりと乳首を舐めて、しゃぶって、甘噛みしてやると、アイはひっきりなしにあえぎ声をあげながら、体を震わせた。
念入りに巨乳を愛撫した後で、アイの白い足を大きく開かせると、ブルマに開けられたいやらしい穴から、愛液があふれてつやつやと光っているおまんこが覗いた。
「たっぷり濡れちゃってるねー。こりゃー、アイのおまんこ汁がブルマに浸み込んでるよ。」
俺が言葉責めすると、アイはあわてて、両手でおまんこを隠した。
「今さら隠したって、もうみちゃったよ。アイのおまんこがさわられてもいないのに、ぐっちゅんぐっちゅんに濡れてたって。」
アイの指の隙間からおまんこを舐めてやると、すぐにアイの手には力が入らなくなる。
俺はアイの左手を掴んで巨乳の上に置き、右手をクリトリスの上にあてがってやった。
「邪魔しないで、自分でも気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリスいじりながら、手マンされるの、大好きだろ。」
紅潮しているアイの顔をじっとみながら、おまんこに指を挿入すると、アイは俺にいわれるままに、自分の手で乳首とクリトリスをいじりはじめた。
コスプレ姿でオナニーしてる中学生みたいで、鼻血が出そうになる。
どうにかアイが一回イくまで、手マンを続けて、イった余韻でまだひくついているおまんこに、俺の勃起ちんぽをぶち込んだ。
「ああんっ!はぁっ・・・くぅんっ!」
膝裏に両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、おまんこの奥にちんぽがあたって、気持ちいいらしい。
俺もちんぽの根元までアイの熱いおまんこに包まれて、きゅうきゅうしめつけられているうちに、早くもイきたくなってきてしまった。
激しくピストン運動しながら、アイの膣の中の感じるポイントを集中的に責める。
「やっ・・・もうイく・・・イくのっ!」
今まで以上におまんこがキツくしまったので、俺も射精をこらえきれなくなって、アイのおまんこからちんぽを引き抜き、巨乳の上に精液をぶちまけた。
まくりあげられたままの体操着に、精液まみれになった巨乳、そして、愛液でぐちゅぐちゅになってひくついているおまんこ・・・。
あまりにいやらしすぎる光景に、俺はごくりと生唾を飲んだ。
今日はまだまだ勃ちそうだ。
今度はスクール水着を買おうと思いつつ、俺はまたアイの体に覆いかぶさった。

のぞき男

のぞきをすると、やたら興奮するということを自覚してから、俺ののぞきは日課になった。
公園の茂みに隠れて、野外露出でセックスしているカップルをのぞき、スーパー銭湯の露天風呂をのぞき・・・。
のぞきながらオナニーすると、普通にセックスするより、遥かに興奮した。
自分でもどうしてのぞきがそんなに好きなのかわからないが、のぞきをしているときのわくわく感と性的な高ぶりは他ではちょっと味わえない。
なぜか盗撮とか盗聴にはそれほど関心がなく、あくまでも生でののぞきだけに、ものすごく興奮した。
手を伸ばせば届くようなところでのぞきをしているというのが、俺の性欲を刺激するらしい。
今日も夕方に露天風呂ののぞきを愉しみ、軽く夕食をとって、カップルであふれかえっている夜の公園にのぞきに行った。
野外露出でセックスする以上、のぞきがいるのは当たり前だと思うのだが、のぞかれるカップルの方はそう思わないらしく、のぞきに慣れていない頃はバレて騒がれてしまったこともあった。
のぞきに熟練した今の俺は、そんなヘマはしない。
今日のターゲットを探すべく、公園を見回すと、ベンチで人目もはばからずいちゃついているカップル、立ったまま抱き合って濃厚なキスをしているカップル、全くのぞき放題だ。
俺は木の生い茂った暗がりに歩いていくカップルの後をつけた。
女が巨乳でちょっと好みだったから、のぞきのターゲットに選んだのだ。
人気のなさそうな木陰に来ると、男は女に抱きつき、たわわなおっぱいをもみはじめた。
最初は服の上から巨乳の感触を愉しんでいたようだったが、じれったくなったのか、女のシャツのボタンを全部はずして、白い肌をさらした。
はだけたシャツの間から、見事なおっぱいがもろにみえている。
ノーブラで野外露出セックスするなんて、このカップルは常習者らしい。
野外でセックスするのが好きなのか、のぞきがいるかもしれないスリルを愉しんでいるのか、どっちにしても、野外露出でするセックスに慣れているようだ。
男に両手でおっぱいをもまれているうちに、気持ちよくなってきたらしく、女はうっとりとした表情で、男にささやいた。
「あっ・・・そんなおっぱいばっかり・・・いじらないで・・・。」
野外露出でセックスするカップルには二通りあって、最小限の露出であわただしくセックスを済ませるカップルと野外露出そのものを愉しんで、思いっきり露出しまくり、長時間セックスを愉しむカップルがいる。
この二人は、野外露出そのものを愉しんでいるようで、服で隠したままもめるおっぱいでさえ、わざと露出している。
人がきたらいつでも隠せるように、服を脱いだりはしていないが、わざわざシャツのボタンをはずして、おっぱいをむき出しにしてもんでいるのは、男がSなのか、女が露出すると興奮するのか・・・。
「おっぱいがいやなら、どこをいじってほしいんだ。自分で脱いでみせろ。」
男がいじわるな口調でいうと、女は素直にスカートをめくって、ノーパンのおまんこを男と茂みに隠れてのぞいている俺にみせた。
ノーブラ、ノーパンの上に、パイパンだなんて、このカップルはなんていやらしいんだ。
どっちもまだ若いのに、普通のセックスじゃ満足できないんだろうか。
「おまんこ舐めてやるから、そこの木に両手をつけ。」
男にいわれた通りに木にしがみついた女はおしりだけを突き出し、男がクンニしやすいように足を大きく開いた。
男は地面に膝をつき、後ろから両手を女の足に添えて、クンニしだした。
ぴちゃ・・・くちゅ・・・ぴちっ・・・。
おまんこから出るいやらしい水音と女があえぎ声をこらえる苦しそうな吐息が静かな木陰に響いた。
俺はいよいよ興奮が抑えきれなくなり、なるべく物音をたてないように、勃起ちんぽを取り出して、右手で握った。
「こんなにびちゃびちゃなら、クンニなんて必要ないな。」
男が女のおまんこに指を入れて手マンすると、さっきよりも大きな水音が響き、女があえぎ声を漏らしはじめた。
「あんっ・・・はあっ・・・ああっ・・・ふぅんっ・・・。」
ぐちゅっ・・・ずちゅっ・・・ぬちっ・・・ぶちゅっ・・・。
「とりあえず、一回イっとけ。」
男は手を前から差し込んでクリトリスをいじりながら、おまんこに入れた指を激しく動かした。
「あっ・・・あっ・・・もうイく・・・。」
女ががくがくと体を震わせて、木にすがりついた。
はあはあと肩で息をしている女のおしりをわしづかみにして、男がおまんこにちんぽを入れようとする。
野外露出でセックスするカップルは、ほとんど立ちバックだ。
でも、この男は立ちバックでちんぽを挿入した後、女の片足を持ち上げて、結合部を俺にさらしてくれた。
のぞきがバレているはずはないので偶然だろうが、今日はとてもツイている。
男が腰を振るたびに、女は嬉しそうにあえぎ続け、その声は次第にすすり泣くようなものに変わっていった。
二人のセックスがクライマックスに近づくのにあわせて、俺もしこしこと自分の勃起ちんぽをしごく。
男の動きがさらに激しくなり、低いうめき声がきこえた。
「うっ・・・もう出すぞ。」
俺も出す・・・と思いながら、手の中に大量の精液を射精した。
今日ののぞきに最高に満足した俺は、またこのカップルをのぞきたいと思って、二人の顔をよく覚えておいた。
数日後、この女が他の男と野外露出セックスしているのをのぞいて、かなり驚いたのは、また別の話だったりする。

強姦男

俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。
ルックスのいい俺が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み、女の子がシャワーを浴びている間に、兄貴を引き込む。
兄貴は俺とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、よく格闘家やヤクザに間違われる。
ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいたこともない。
最初は、童貞の兄貴に初体験させようと思ってはじめたナンパだった。
でも、兄貴の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると勘違いするらしくて、必死で逃げようとする。
結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。
兄貴の方は、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、イヤだと思っているらしいが、セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、強い性欲を抑えきれないようだ。
俺の方も強姦がやみつきになってしまった。
最初は泣きながら抵抗している女の子がだんだん快感に流されて、よがっていく姿がたまらなく興奮する。
感じてる演技とかイくフリが一切ない、ガチでの姿態は俺の男としてのプライドを満足させた。
今日の獲物は、ロリコン気味の兄貴の趣味に合わせて、童顔でおっとりした女の子にした。
顔に似合わず、なかなかの巨乳だし、おっぱいフェチの俺も愉しめそうだ。
足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。
携帯で兄貴に連絡し、こっそりと部屋に入れる。
すでに興奮で勃起している兄貴に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、俺はのんびりと服を脱いだ。
兄貴ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、もどかしげに服を脱がそうとしている。
放っておくと服を破きそうだったので、俺も手伝うことにした。
女の子の体を起こして、服を脱がせていると、ブラジャーをはずして、巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。
「えっ!?あなた誰ですか?」
スカートを脱がそうとしている兄貴をみて、女の子は怯えた声を出す。
俺は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、耳元でなるべくやさしくささやいた。
「アイちゃん、俺の兄貴と一緒に3Pしよう。」
「いやっ!いやです!やめて・・・。」
手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、指の間に乳首をはさみ、指を軽く動かして、乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。
「痛いことはしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」
「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」
俺が女の子をなだめている間に、兄貴はスカートを剥ぎ取り、ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。
力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと念入りにクンニしはじめた兄貴は、すごく嬉しそうにみえる。
頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、乳首をくりくりと指先でこねていると、女の子の口から甘い吐息が漏れてきた。
このコ、敏感だなあ・・・。
とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、逆らう気力もなさそうだ。
口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、俺は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。
「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」
兄貴がクンニから手マンに移行したので、しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。
おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、女の子は体を反らせてイきそうになっている。
「ね、3Pって気持ちいいでしょ。そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの?」
「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」
こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。
俺が合図すると、兄貴は手マンをやめて、服を脱ぎだした。
左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、とろとろになったおまんこがひくひくと俺の指をしめつけてきて、いい感じだった。
「兄貴のちんぽ、おまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」
女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、おまんこがきゅっと俺の指をしめつけた。
「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる?」
兄貴は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。
てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、女の子はあっさりと兄貴のちんぽを咥えた。
こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか?と思いながら、おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。
女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、フェラチオに慣れてない兄貴は、予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。
飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。
「フェラチオ上手だね。俺にもフェラチオしてくれる?それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか?」
おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、
「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの・・・。」
なんともエロい声でねだってくる。
後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、兄貴がまた勃起したので、おまんこからちんぽを抜いて、代わってやった。
自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。
「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ!」
こんだけよがってたら、もう和姦だろ。
俺は気持ちよさそうにセックスしている二人をみて、にやりと笑った。

出会い系女性視点体験談オナニー

オナニーばっかりしてるのに飽きたので、出会い系で男を捜すことにした。
「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系のマッチョな男の人いませんか?」と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、たくさんメールがきた。
20代後半から30代前半に絞り込んで、すぐに会えそうな男に返信する。
顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。
一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで拾ってくれることになった。
待ち合わせたファミレスに向かうと、途中でトラックにクラクションを鳴らされた。
振り返ると、写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。
「アイちゃん?俺、トオル!とりあえず、隣に乗って。」
トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。
日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。
誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、ラブホテルに向かってくれるのを待った。
「アイちゃんはオナニーとかする?」
運転しながら、トオルがいきなりきいてきた。 「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」
どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。
「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」
ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。
スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、自分の指でおまんこをいじる。
恥ずかしさと興奮で、おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。
「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」
トオルは私の膝に大きな手をぽんと置くと、
「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」
あっさりいった。
渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。
「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」
ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。
おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。
「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」
にやにやと笑っているトオルの目が欲望でぎらついていて、私は逆らえずにオナニーを再開した。
右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。
興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、すんなり指が入ってしまった。
「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」
確かに、写メでみたトオルのちんぽはかなり大きかった。
一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって濡らして、おまんこの中に挿入した。
「エロいね!アイちゃんの愛液はどんな味?」
トオルにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、イきそうなのになかなかイけない。
もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、定休日のホームセンターの駐車場だった。
てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりしてトオルをみる。
ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにしたトオルが私の腕をつかんで、引き寄せた。
ハンドルに体を預けるようにもたれて、トオルの足をまたいで膝をつき、おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。
ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。
「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」
「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。アイちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」
クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、トオルの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。
「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」
「アイちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」
「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」
トオルはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。
「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」
膣口をみちみちと押し拡げるように、トオルのちんぽが入ってくる。
するっとトオルの両手が私の服を脱がせた。
ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。
「いやあっ!ダメっ!」
むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、完全に裸になってた。
「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」
トオルの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。
後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。
「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」
たくましいトオルは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。
あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、オナニーのおかずにしてるくらい。

出会い系女性視点体験談コスプレ

出会い系で出会ったトオルとコスプレして、セックスを愉しむのが最近のマイブーム♪
非日常的な格好にコスプレすると、違う自分になったみたいで、思いっきり感じまくったり、はしたないことをおねだりしたりできる。
トオルはかなりのコスプレ好きで、いろんなコスプレ衣装をたくさん持ってた。
超ミニのセーラー服とかナース服、体操着とブルマ。
お姫様みたいなレースとフリルのドレスっぽいコスプレ衣装やチャイナドレス。
トオルがラブホテルに持ってきたコスプレ衣装を着て鏡をみると、ちょっと恥ずかしいけど、すごく嬉しくなる。
だって、どのコスプレ衣装を着ても、似合ってるし。
よだれをたらしそうな興奮した顔で、迫ってくるトオルをみていると、ぞくぞくしてくる。
コスプレするだけじゃなくて、一応の設定みたいのもあって、先生と生徒とか、患者と看護婦とか、敵の兵士に犯されるお姫様とか、コスプレ衣装に合わせたシチュエーションを二人で考えるの。
今日は囚われのお姫様が敵になぶられるっていう設定。
コスプレ衣装は薄いひらひらのキャミソールドレスに、純白のパンティ。
コスプレっていうには、すごくシンプルだけど、鏡にうつった私は、おっぱいとパンティが透けていて、新婚の新妻みたいにいやらしかった。
立ったまま、手枷で両手を固定されて、期待と興奮で体を震わせる。
近くのローテーブルに、トオルがいやらしい道具をたくさん並べはじめた。
ピンクローター、中太バイブ、極太バイブ、アナルパール、アナル栓、ローション、浣腸器・・・。
ゆっくりとトオルが近づいてきて、私の体をぎゅっと抱きしめた。
私は体をよじって、トオルの腕から逃げようとする。
パンティの中に手を入れられて、おしりを直接わしづかみにされて、指がじわじわとおまんこに向かってきた。
「いやっ!やめなさい!」
強気を装っているけど、声がちょっと震えてしまう。
トオルは無言のまま、指でおまんこをなぞった。
ぬるりとした愛液の感触がどんどん拡がってきて、おまんこに指を入れてほしいと思っていたら、パンティから手が出て行ってしまった。
「淫乱なお姫様だ・・・。自分の手で俺のちんぽを受け入れる準備をするか?それとも、俺がていねいにほぐしてやろうか?おまんことアナル、どっちを使うかは俺次第だけどな。」
私はまだアナルをいじられたことがなかったので、ちょっと興味があった。
それで、トオルを睨みつけながら、
「誰がそんな汚らわしいものを受け入れるもんですか!」
と叫んだ。
「ふーん。じゃあ、お姫様の汚らわしいところをみせてもらおうかな。」
キャミソールドレスに手をかけたトオルは、びりびりと引き裂いた。
パンティも脱がされて、裸よりいやらしい姿で立たされた私は、アナルにローションを塗られて、浣腸器を差し込まれた。
生温かい浣腸液がアナルから腸内に入ってきて、ぐるぐると音を立てている。
アナル栓をぐりぐりと押し込まれて、私は悲鳴をあげた。
「こんなのありえない!早く手を解いて!」
おなかが苦しくて、もう演技してる余裕はなかった。
「お願い・・・許して・・・トイレに行かせて・・・。」
トオルは必死で懇願している私の顔を至近距離でみつめながら、おまんこに指をのばした。
「こんなにおまんこびちゃびちゃにして、許してはないだろ。」
おまんこに中太バイブを押し込まれて、ますますおなかが苦しくなる。
苦しくて、気持ちよくて、おかしくなりそう・・・。
「クリトリスにもローターをあててやろうな。イったら、アナルを解放してやる。」
今にもアナル栓から飛び出しそうなくらい、熱いものが腸内に渦巻いている。
クリトリスにローターを押し付けられて、おまんこにバイブを咥え込まされて、右の乳首をちゅうちゅう吸われて、私は頭が真っ白になるくらいイってしまった。
「はあっ・・・はあっ・・・イきました・・・。」
「イく前に、ちゃんといわなくちゃ、わかんないだろ。」
今度は左の乳首をしゃぶられて、おまんこに咥え込んだバイブを激しく出し入れされると、私はすぐにまたイきたくなって、
「イきますっ!イっちゃいますぅっ!」
大きな声で叫んだ。
おまんこからバイブが抜かれて、代わりにトオルのちんぽが入ってきた。
イく直前にちんぽを挿入されたせいで、私のおまんこはひくひくしながら、トオルのちんぽをしめつけてしまう。
軽くイったものの、全然物足りなくて、私はトオルがちんぽを動かしてくれるのを待った。
おなかの痛みもひどくなってきているし、早くアナル栓を取ってほしい。
「イったみたいだから、約束通り、アナル栓を取ってやるよ。」
「イヤ!ここでアナル栓を取られたら・・・。」
トオルの手は容赦なく、アナル栓を抜いてしまった。
タイル張りの床に、びちゃびちゃと私の排泄物が放出される。
脱糞している顔をじっとみられて、恥ずかしさと興奮で涙がにじんだ。
下半身を排泄物まみれにしたまま、トオルに駅弁のような体位で両足を抱え上げられ、ずんずんとおまんこの奥を突かれると、気持ちよくて蕩けてしまいそうで、口の端からよだれがたれた。
「淫乱なお姫様!これからじっくり調教して、俺の性奴隷にしてやるよ。」
トオルに耳元でささやかれながら、私は何度もイった。
実際、こうやって、コスプレエッチでちょっとずつ調教されて、トオル以外の男の人とセックスしても、イマイチ満足できない私は、すでにもうトオルの性奴隷なのかもしれない。

中出し女

デリヘル嬢なんてやっていると、ほとんど毎回、中出ししようとする客との攻防戦になる。
コンドームをつけたくないっていわれた時点で、またかよとうんざりするけど、サービス業なので、嫌な顔もできない。
「ナマで中出ししないとイけない。」
とかいってくる男に限って、たいしたことないし。
プロなんだから、フェラチオだって、手コキだって、かなり自信がある。
ちゃんとルールを守って、コンドームをつけてくれれば、こっちだってできるだけ気持ちよくしてあげるのに。
技術のないデリヘル嬢に限って、安易にナマでおまんこに入れさせて、中出しさせるから、客によっては中出しできるもんだと思ってることもある。
「アイちゃんは中出しさせてくれたよ!」
なんていわれると、なら最初からアイちゃんを指名しろよ!とムカついてくる。
リスクも考えずに中出しさせるデリヘル嬢を指名して、勝手に性病でもなんでもうつしあってろ!と思いながら、途中までサービスしちゃってるから、なんとかコンドームをつけさせて、イかせるまでガマンする。
デリヘル嬢として、それなりのプライドを持って、断固として中出しを拒否していた私だったんだけど、ある日、どうしても中出しさせたいと思う客に出会ってしまった。
呼び出されたのはすごい豪邸で、相手はよぼよぼのおじいちゃん。
勃起したら10万、射精させたら20万、中出しさせてくれたら30万、もし、子供を妊娠して、DNA鑑定で間違いなく自分の子供だとわかったら、1千万出して引き取るといわれて、私は必死になってしまった。
だって、1千万あったら、デリヘル嬢なんてやめられるもの。
まずは、着ていた服を全部脱いで、若い肢体を惜しげもなくみせつけた。
おじいちゃんのしなびたようなちんぽは、私の裸をみても、ピクリとも動かない。
ゆっくりと抱きついて、おじいちゃんの手をとり、Eカップのおっぱいをさわらせた。
「やわらかくて、すべすべじゃのう。」
しわしわの手でおっぱいをさわられるのはヘンな感触で、すっごく違和感がある。
私のおっぱいをもんで、その気になってきたらしいおじいちゃんは、乳首をぺろぺろと舐めはじめた。
しがみつくようにされるのがしんどくて、私は感じているフリで、
「お布団に・・・行かせてください。」
とねだってみた。
ふかふかの布団の上に押し倒されて、干からびた手で体中をまさぐられる。
「いやらしい体つきの娘さんだな。こんなにおっぱいがでかくては、男が寄ってきて大変だろう。」
乳首をきゅっとつままれて、私はびくんと体を震わせた。
「おまんこも濡れやすくて、すぐにでもちんぽを咥えこめそうだ。」
骨ばった指がおまんこのワレメを上下になぞって、濡れ具合を確認した。
もしかして、勃起してくれたのかと期待したけど、ちんぽは全然反応してない。
「フェラチオさせて・・・。お口がさみしいの・・・。」
私はおじいさんのちんぽを口に含んで、舌で転がした。
普通の男なら、たとえ勃起してなくても、これだけで大きくなるのに、いくら舐めてもしごいても、勃起しなかった。
「わしにも娘さんのおまんこを舐めさせてくれ。」
私が上になる体勢でシックスナインすると、意外にもおじいさんはクンニが上手くて、思わず演技ではないあえぎ声をあげてしまった。
じらすように舌がおまんこをなぞるのも、ソフトなタッチでクリトリスを舐められるのも、すごく気持ちいい。
ちんぽを咥えたまま、くぐもったあえぎ声をあげていたら、ついに口の中のちんぽがむくむくと勃起してきた。
嬉しくて夢中になって舌で舐めまわしていたら、しっかりと硬く完勃ちしてくれたので、早くおまんこに咥えこみたくて、うずうずした。
「もうおまんこに入れましょう。どんな体位がいいですか?」
「よつんばいになって、顔を枕につけて、尻だけ突き出してくれ。」
まるでおねだりするようないやらしい格好だったけど、私は素直によつんばいになって足を開き、おしりを突き出した。
おしりをがっちりとつかまれて、後ろからゆっくりとちんぽを挿入される。
じれったいほどのんびり入ってきたちんぽは、なかなかの大きさで、私のおまんこがいっぱいになった。
「はあっ・・・若いおまんこはキツくて気持ちがいい・・・。おまんこの中がわしのちんぽに絡み付いてきて、とろけそうだ・・・。」
満足そうにため息をついているおじいさんが動こうとしないので、私は自分から腰を振った。
もたもたしていて、途中でちんぽが萎えてしまっては大変だし。
「自分からそんなに腰を振って、いやらしい娘さんだ。少し懲らしめてやらないとな。」
おじいさんは独り言みたいにつぶやくと、いきなり私のおしりを平手でぶった。
「やっ、やめてください!痛い・・・。」
おしりをぶたれるたびに、じーんとした痛みと熱いしびれみたいな快感を感じる。
ぱんぱんと真っ赤になるまで私のおしりをぶつと、おじいさんは満足そうに腰を振りはじめた。 「尻をぶたれるたびに、おまんこがひくひくして、ますます濡れてきたぞ。娘さんはよっぽど淫乱なんじゃのう・・・。」
屈辱的なことをいわれているのに、お金ほしさと気持ちよさで、私は中出しをねだった。
「淫乱な私のおまんこの奥に・・・いっぱい精液を中出ししてください!」
「よしよし・・・今、中出ししてやるからな。」
ぶちゅうっと生温かい精液がおまんこの奥に射精されて、小さくなったちんぽがずるりと抜けていった。
体はまだまだ不完全燃焼だったけど、中出しさせた満足感で思わず笑みがこぼれる。
帰りがけに、「わしの愛人にならんか?」といわれて、かなり悩んでしまった。